荻窪の家

architect早川邦彦建築研究室

address東京都

住宅特集2012年4月号 58P

1階はキッチンや寝室など6つのボックスを共有空間の中に差し込み、2階はテラスとつながる内外の連続性をつくりだすそれぞれ異なるプログラム。そのため鉄筋コンクリート造でありながら、1階と2階で連続する壁は外周を除きほぼない構成となる。庭は既存の植栽や灯篭をなるべく残しつつ計画している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年4月58ページ
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