House Folded

architect竹口健太郎+山本麻子/アルファヴィル

address大阪府

住宅特集2011年8月号 86P

30坪ほどの広さをもつひし形の平面形の住宅。1階の対角線上に設けられた壁 (folded wall) は3階まで一続きに立ち上がり、3階では東西方向の壁と平行に立つよう、大きなふたつの三角形で構成され、折れ曲がるように角度がつけられている。そうして3次元に折り曲げられた壁により、立体的な空間のつながりと光のグラデーションが生み出されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2011年8月86ページ
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