イモリ谷のわらの家

architect末森憲義

address大分県

住宅特集2010年5月号 32P

わらの建材としての可能性を追究した住宅。まず、屋根を木造の柱が支え、壁をストローベイル (わらのブロック) 造で自立する構造になっている。また、ストローベイルは構造だけでなく、断熱材、土壁の下地も兼ねている。 土壁の下塗りの泥は地元民がわらに投げ付けるワークショップで施工している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年5月32ページ
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