軽井沢カウンターポイント

architect田村秀規/PODA

address長野県

住宅特集2010年3月号 46P

トラス状に立体加工された鉄筋を配するニュートラスウォール工法をつかって、しなやかな3次元曲面の屋根をつくり上げた住宅。敷地は傾斜地で、傾斜の段差が室内のレベル差にもなり、視線の調整や腰掛けの役割を担っている。平面は、3つの円形のコアスペースに浴室やキッチンなどの機能を集約し、その隙間をリビングやダイニングとする間取り。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年3月46ページ
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