K邸

architect中原祐二建築設計事務所

address鹿児島県

住宅特集2008年4月号 116P

建物はアトリエ棟と住宅棟のふたつのヴォリュームから成り、トンネルによってつながれる。中庭の勾配により2棟間に高さにズレが生じているため視線が抜け、住宅棟の1階部分を埋め込むことで3層分の高さと圧迫感を消し去っている。また建主のひとりが車椅子生活であるため。車椅子のアイレベルを意識して景色が取り込まれている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年4月116ページ
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