積層の景色

architect松野勉・相澤久美/ライフアンドシェルター社

address埼玉県

住宅特集2008年2月号 100P

幅910mmを基本とし、h=320mmの段差で居住空間を構成する。空間の中央に不整形な構造・ユーティリティゾーンを設け、そこに耐震要素も含まれる。空間を構成するエレメントとして、床のあり方について取り組んだ作品。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年2月100ページ
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