不盡の舎

architect木原千利設計工房

address東京都

住宅特集2007年8月号 54P

夫婦ふたりのための諸室と予備の個室に加えて、建主のコレクションである棟方志功の画を鑑賞できる部屋と茶室という一般の住宅にはないご夫婦共通の趣味を生かすための空間が要求された。材料やメンバー、ピッチを変化させた格子が多用され、風と光を制御した日本的な「透け」を意識した意匠が施されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2007年8月54ページ
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