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architect塚田修大建築設計事務所

address千葉県

住宅特集2007年6月号 0P

隣家の視線を避けるように設けられた全周ガラス張りの中間層を1階と2階の間に挟み込むことによって、上下階の空間ヴォリュームを大きくとることができた。この中間層は外からの自然光をふんだんに取り込むだけでなく、1階と2階を緩やかにつなぐ緩衝空間として効果的に働いている。

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