操陽南山の住宅

architect北典夫

address岡山県

住宅特集2006年3月号 34P

前面道路と敷地奥の庭に高低差をもつ敷地に、擁壁と上階床板を兼ねた「コの字」断面のコンクリート躯体をつくり、その上に鉄骨のストラクチャーを載せている。道路側と庭に横長の開口を設けているが、建物ほぼ中央に位置するダイニングには、スカイライトからの採光で対応している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年3月34ページ
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