ケブラダ・マルケス団地

概要
急速な都市化と人口増加による住宅不足に対応するためのソーシャルハウジングとして建設された住宅団地.地形に沿って建てられた4階から5階建ての建物5棟で構成される.他の住宅団地とは異なり,明確な境界線を設けずに都市の一部として計画された.
所在地
  • チリ
掲載誌
新建築 2025:08
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ハウジング・住宅改良
カテゴリ
戦後のハウジング
年代
1950年代
テーマ
社会