ガラスの家

概要
パリ中心部の中庭に面するタウンハウスである.既存の3階建てのうち1,2階のみを取り壊し,鉄骨で3階部分を支えている.採光とプライヴァシーを確保するために,ガラス・ブロックによるカーテンウォールを中庭に面する壁面全体に採用している.ブロックによる寸法の標準化と,家具的なディテールが共存している.
所在地
  • フランス
掲載誌
新建築 2025:08
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カテゴリ
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年代
1930年代
テーマ
物質