ノートル・ダム・デュ・ランシー教会
オーギュスト・ペレ
- 概要
- ペレは鉄筋コンクリート造(RC)建築の黎明期を代表する建築家.ここでは伝統的なバシリカ型の三廊式プランを踏襲しつつも,RCによる柱やヴォールト,色ガラスを嵌め込んだ中空コンクリートブロックのカーテンウォールによって,教会建築を大きく開放的な空間へ刷新した.
- 所在地
- フランス
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
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- 年代
- 1920年代
- テーマ
- 手法