窓をめぐる創意──関わりしろをつくり出す

八幡山の住宅

概要
雑木林を背負うように建ち、雑木林とそれぞれの部屋との関係などから開口の位置や大きさが決められた。長手方向に生活の場が広がり、9,100×1,720~2,650mmの細長い4枚の床に生活の場を提案した。
所在地
  • 愛知県
掲載誌
住宅特集 2025:10
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