篠風の居拠

概要
ひな壇造成された土地が続く住宅地に建つ。敷地内の高低差約1,800mmを傾斜のある外構として残し、平屋を前面道路から3mほどもち上げた。プランは2,730mmグリッドに沿って決定。梁上から天井の間は電気と設備のためのゾーンとし、もうひとつの外構としてとらえ設計した。
所在地
  • 愛知県
掲載誌
住宅特集 2024:08
関連リンク
新建築ショップ