Brillia Tower 西新/PRALIVA

architect竹中工務店

address福岡県

新建築2022年2月号 172P

1981年より営業していた商業施設の閉店後,その建物を一部解体して再利用しながら住宅と商業エリアを計画した.既存躯体の再利用で,本来建てるべき躯体の約25%の削減と,約20カ月の工期短縮を実現した.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2022年2月172ページ
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