法政大学 市ケ谷キャンパス再整備

architect八里直輝+柳澤彩+山崎隆盛/日建設計

address東京都

新建築2021年7月号 150P

法政大学55・58年館建て替え計画に伴う市ケ谷キャンパスの再整備として,周辺環境との繋がりを持つキャンパスが検討された.正門側(西側)は,地上7階建ての校舎「富士見ゲート」が建設され,57×22m,高さ11mのピロティは風通しや人びとの活動を誘発する.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2021年7月150ページ
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