WAKKA

architect倉林貴彦建築設計事務所

address愛媛県

新建築2021年1月号 162P

しまなみ海道が通る大三島に計画された,宿泊,飲食,休憩機能を持つ観光拠点施設.L字型の敷地内にレベル差を付けながら各棟を配置し,海への眺望とシークエンスを確保した.敷地の最も奥に位置するカフェの前面には海に面した庭が広がる.海辺のコンクリート護岸の立ち上がりを隠しながら緩やかに敷地境界をつくるため,高さ約1.2mの緑の丘を設けた.

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2021年1月162ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。