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AOYAMA花苑
y+M design office
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概略
国道沿いに立つ花屋.3,918~4,323mmの高さのフラットルーフと腰壁で構成し,内外が連続するような空間としている.4つの屋根の垂木をそれぞれ90度回転させ,屋根と外壁のグリッドをずらすことで,それぞれの場所に特徴を持たせている.
所在地
兵庫県
掲載誌
新建築 2020年7月号 130P