リガレッセ

architect有馬裕之+Urban Fourth

address兵庫県

新建築2017年10月号 140P

約150年前の江戸時代後期に建てられた民家を再生し,「看護小規模多機能型居宅介護」を行う場がつくられた.地域の老人が,それぞれの生活状況に応じて選択できる「通い」「ショートステイ」「訪問看護」の機能を組み合わせ,可能な限り自立した生活を目指す.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2017年10月140ページ
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