渋谷董友ビル

architect三菱地所設計

address東京都

新建築2016年10月号 124P

鉄骨造のT型平面のオフィス.北面は階高と同じ4200mmピッチでダブルスキン内部に500×300mm鉄骨柱を入れ込み,コアは南側に集中させることで,北側に位置するオフィスの柱は鉛直荷重のみを負担する.室内はプレビーム大梁(H型鋼とコンクリートを合成しプレストレスを用いた梁)により広大な一室無柱空間を形成する.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2016年10月124ページ
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