鹿手袋の蔵

architect藤野高志/生物建築舎

address埼玉県

新建築2016年9月号 106P

江戸時代後期に竣工した蔵を改修し,1階をカフェ,2階をギャラリーとする計画.設計者は同街区に建つ親世帯住居と子世帯住居の改修,鹿手袋の長屋と離れ(本誌1408)の設計など長年この地に関わり,少しずつ外に開くような更新をしており,この地域には人の賑わいも生まれ始めている.

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2016年9月106ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。