下野市庁舎

architect佐藤総合計画

address栃木県

新建築2016年4月号 138P

栃木県の河内郡南河内町,下都賀郡石橋町及び同郡国分寺町が合併して2006年にできた下野市の新庁舎計画.交通の利便性,今後の発展の可能性などからJR宇都宮線の「自治医大駅」の西側に建てられることとなった.国道4号線に面した東側に広場を設けている.さらに,1階の西側に執務室,東側に大空間の「市民ロビー」を設けることで,市民が気軽に立ち寄ることができる庁舎を目指した.

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2016年4月138ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。