おしか番屋

architect萬代基介建築設計事務所

address宮城県

新建築2016年4月号 72P

宮城県牡鹿半島の先端に位置する鮎川浜に建設された漁師のための番屋.今後の漁業の再建だけでなく観光など6次産業への展開も視野に入れた施設として計画された.65mmφの鉄骨円柱に25mm角の細い鉄骨梁を井桁状に積層させた構造体.部分的にポリカーボネイト折板の半透明の屋根を架けている.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2016年4月72ページ
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