ネパール震災復興住宅モデルハウス

architect慶應義塾大学SFC「アーバン・ルーラル・リデザイン」プロジェクトチーム 坂茂建築設計 小林・槇デザインワークショップ(KMDW)

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新建築2016年2月号 194P

2015年4月と5月にネパールで発生した地震により,ネパール国内で9000人余りが亡くなり,約50万棟の建物が全壊した.慶應義塾大学SFC「アーバン・ルーラル・リデザイン」プロジェクトでは,カトマンズで坂茂チームによる倒壊煉瓦を再利用した住宅モデル,そして地方のドラカ州チャリコットで小林博人チームによる地域産ベニヤ合板を用いた住宅モデルの2タイプを地元の方と共に建設した.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2016年2月194ページ
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