竹中大工道具館新館

architect竹中工務店

address兵庫県

新建築2014年11月号 54P

大工道具を民族遺産として収集・保存し,研究・展示する竹中大工道具館の建て替え計画.現施設の老朽化と展示スペースの不足を解消するため,大正期に同社本店があった新神戸駅近くの六甲山の麓の土地に移転リニューアルした,聚楽漆喰仕上げや削出し土壁などいたるところに伝統の職人技を使った.匠の技の数々を感じられる博物館.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2014年11月54ページ
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