来迎寺

architect山本想太郎設計アトリエ

address千葉県

新建築2014年3月号 136P

築300年以上の寺院の建て替え.本堂,客殿,庫裏(住職住居)からなる.本堂は仕口,継ぎ手による伝統木造構法としながら,意匠は様式にとらわれず,3DCGによる柱梁の寸法・配置,細部形状の検討,また応力バランスの検証などを行った.飾り金物や浮き彫りなどの装飾要素は用いず,柱・梁組みによって構成.柱梁の接合は伝統的な仕口,継ぎ手によるもの(一部ボルト使用).

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2014年3月136ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。