紙のカテドラル

architectShigeru Ban Architects Europe+ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク(VAN)/ Warren and Mahoney

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新建築2013年12月号 36P

2011年2月22日に発生したカンタベリー地震によって倒壊したオーストラリア,クライストチャーチ市の大聖堂の仮設再建.現地工場でつくられた196本の紙管とLVL材を使用し,700人を収容できる大空間をつくり上げた.紙管の基礎としてコンテナを利用.コンテナの内部は居室として使われる.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2013年12月36ページ
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