国立近現代建築資料館国立近現代建築資料館(湯島地方合同庁舎改修)

architect国土交通省関東地方整備局営繕部整備課

address東京都

新建築2013年3月号 157P

国外流出や散逸,劣化の危機に瀕している日本の貴重な近現代建築関係資料について, 情報収集,資料の収集・保管・展示,調査研究等を行うための施設.設置及び運営は,文化庁.旧湯島地方合同庁舎の新館(1984年竣工)と別館(1971年竣工)の一部を改修した.新館はスギ熱処理木材を外装ルーバーとして使用し既存外壁を覆った.

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2013年3月157ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。