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天美保育園
菅匡史建築研究所
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概略
老朽化した保育棟の建て替え.保育室の入るボリュームを向きを変えながら分棟配置し,半屋外のデッキで連結.周辺の豊かな緑を取り込み,保育室と園庭を緩やかに繋ぐ.KES構法を採用した木造.
所在地
大阪府
掲載誌
新建築 2012年4月号 98P