九州歴史資料館

architect安東直+野原啓司+鎌田裕樹/久米設計・三島設計・吉田建築設計事務所 設計業務共同企業体

address福岡県

新建築2011年5月号 133P

弥生時代の集落遺跡である三沢遺跡より見る.低層寄棟の屋根が連なる構成.九州地域の埋蔵品の研究施設および収蔵施設と体験型の資料館機能を併せ持つ.中庭を囲んで回廊形式の平面計画.天井・軒裏は精度の高いハーフPCを採用し,中庭まで張り出す.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2011年5月133ページ
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