日産厚生会 玉川病院南館

architectKAJIMA DESIGN

address東京都

新建築2010年7月号 138P

旧病棟跡地に増設された計57床の病棟.医療情勢の変化に対応するため,設備や構造体において可変的なシステムを採用.設備が集約された外部シャフトは各スパンに均等に配置し,メンテナンス性,更新性を高めている.1978年竣工の既存本館は吉村順三氏の設計.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2010年7月138ページ
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