神奈川県立花と緑のふれあいセンター 花菜ガーデン

architect栗生明+栗生総合計画事務所

address神奈川県

新建築2010年4月号 117P

花と緑の普及,農業振興を目的に植物園と農業公園を組み合わせた施設.PFI事業であり,コンソーシアムが建設に加えて20年間の管理・運営までを行う.構造は鉄筋コンクリート柱の中央部を切り抜き,木梁を差し込んだ貫構造となっている.木梁は神奈川県産材のスギ集成材.上部の梁にはくさび状の木ルーバーが架け渡されている.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2010年4月117ページ
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