Sakura flat

architect若松均建築設計事務所

address東京都

新建築2010年3月号 93P

築35年ほどの雑居ビルのペントハウスを共用廊下も含めてすべて改修.田の字型の既存柱梁(主なスパンは6800mm×5310mm)が構成する明快な空間.床は35mm厚のスギ足場を利用.天井高約2400mm.住戸面積は180m2(テラス22.5m2含む).既存の未完成感と日常が同居した住まい.

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2010年3月93ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。