富山市小見地区コミュニティセンター

architect広谷純弘+石田有作 アーキヴィジョン広谷スタジオ

address富山県

新建築2008年10月号 156P

「富山市福原地区コミュニティーセンター」(本誌0310,設計:建築研究所アーキヴィジョン,掲載時の作品名「大山町福原地区コミュニティセンター」)に続いて計画されたコミュニティセンター.ギャラリーと名付けられた廊下を中心に異世代交流室や多目的室などの諸室が配置される.外観・形態は環境に応答するように,雪深い小見の環境に合わせて切妻の家型となっている.2003年から毎年開催されているLiving Art in Ohyamaの拠点施設.

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。