Consolare

architect長田直之/ICU

address東京都

新建築2008年8月号 126P

交通量の多い山手通りの軸線に対応した高層棟と,敷地周辺環境に対応した低層棟が,角度を振って組み合わされている.低層棟は,法的条件,隣地の高さ,内部の必要ボリュームをガイドラインとながら,1枚の屋根面がつくられている.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2008年8月126ページ
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