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NIKAIDO
MORIYA AND PARTNERS
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概略
生活の場だけでなく、ボディケアサロンの店舗や在宅ワークとしても活用するため、空間を小分けにすることが求められた。敷地中央に吹抜けをもつ大きなヴォリュームと、そこに取り付くように小さなヴォリュームを配置することで多用途にも対応できる場を生み出す。
所在地
神奈川県
掲載誌
新建築住宅特集 2022年3月号 140P