NIKAIDO

architectMORIYA AND PARTNERS

address神奈川県

住宅特集2022年3月号 140P

生活の場だけでなく、ボディケアサロンの店舗や在宅ワークとしても活用するため、空間を小分けにすることが求められた。敷地中央に吹抜けをもつ大きなヴォリュームと、そこに取り付くように小さなヴォリュームを配置することで多用途にも対応できる場を生み出す。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2022年3月140ページ
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