二心柱の家

architect高塚章夫/Aaat

address東京都

住宅特集2022年3月号 116P

上下階を貫く2本の柱を軸にさまざまな高さにスラブを設け、段差による明確な分節と柱による曖昧な境界が、ワンルームの中に緩やかな領域をつくり出す。壁や天井のそれぞれ10cmほどの奥行きは空間を拡張すると同時に、間柱に板を渡せば収納スペースとしても活用できる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2022年3月116ページ
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