生態系と共に生きる家

architect高野洋平+森田祥子

address大阪府

住宅特集2022年1月号 136P

室内へ光と熱を届ける蓄熱・調湿性能のある珪藻土の外壁が井桁状に横断し、ヒダ状の外壁がさまざまな内外の関係をつくる。内部は多様な生物が共存するため、21℃以上が求められるトカゲが暮らす森を住宅の中央に配置し、その周りを居住環境が取り囲む「温熱環境の入れ子」の構成を採用した。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2022年1月136ページ
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