中目の旗竿

architectSALHAUS

address東京都

住宅特集2021年11月号 42P

都心の住宅地に位置する狭小の旗竿敷地に建つ。間口2mの接道側に屋外階段を設け、奥側に敷地形状に沿って立ち上げたヴォリュームを配置。屋外階段はこの住宅にとって主要な縦動線を担う。踊り場はバルコニーとしてデザインし、屋上には土壌マットを敷くことで、建主が選んだ植物が日々足され庭づくりが楽しまれている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2021年11月42ページ
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