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HOUSE+O
小林恵吾/NoRA+植村遥/Uemura Architecture Lab
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概略
ふたつの田の字型の架構を立体的にズラしながら重ねた架構をもつ。水平方向のズレにより1階中央に構造を兼ねた十字型のコアが生まれ、田の字状に各室を分割する。一方、外周部は各室を繋ぐ動線となる土間となり、近隣との距離感もコントロール。
所在地
埼玉県
掲載誌
新建築住宅特集 2021年9月号 108P