間無有

architectT-Square Design Associates

address大阪府

住宅特集2021年7月号 148P

接道する南北面を屋外部とし、その外側にルーバーを設けることで、光や風を取り込みながら接道側からの視線をコントロールする。建物内部は、中央に水回りのコアを置き、その4周をぐるりと囲うフリースペースとした。家具やカーテンで緩やかに間仕切り、将来的な間取りの変化にも対応する。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。