奥天神の家

architect畑友洋建築設計事務所

address大阪府

住宅特集2021年6月号 98P

昭和40年代から住宅地として開発され、新旧の住宅が混ざり合う造成された傾斜地に建つ。古くから建つ住宅には、フットプリントを小さくし、複数のヴォリュームを組み合わせて限られた地面と上部空間を最大限活用するものが多く見られることから、同様の手法でヴォリュームを構成している。

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住宅特集 2021年6月98ページ
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