床と光の家

architect高池葉子建築設計事務所

address千葉県

住宅特集2021年6月号 82P

周辺からの視線を考慮し、高さを調整した連続水平窓・ポリカーボネート中空板による開口部から光を取り込む。建物内部は床を立体的にずらしながら重ね、機能や周辺環境から導かれた床高の差により、家族がお互いの気配を感じながらも距離感をコントロールできる一室空間。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2021年6月82ページ
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