堀端の家

architect里山建築研究所

address茨城県

住宅特集2021年6月号 74P

東日本大震災の際に建てられた、板倉構法の応急仮設住宅を転用した住宅。当初の間取りを活かし構造に大きな改変がないよう配慮した。また、高窓と地窓、蔀戸やルーバーを新設することによって、自然の通風による熱環境負荷低減効果の向上を目指した。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2021年6月74ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。