#桁

architect前田圭介/UID

住宅特集2021年6月号 56P

敷地は、東側に望む河川に向かって段々と傾斜する住宅造成地の中腹に位置する。井桁に梁を組んだ34×9.5mの大屋根を架け、敷地の高低差を活用した平面・断面計画によりさまざまな居場所を生む。

close
arrow_left
1/5
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2021年6月56ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。