24mm合板の家

architect竹口健太郎+山本麻子/アルファヴィル

address京都府

住宅特集2021年1月号 60P

敷地は住宅密集地の南西角地に位置する。容積率いっぱいに建築面積30平米ほどの切妻型のヴォリュームを建ち上げ、内部は1,2階にそれぞれ2枚ずつ、厚さ24mmの内壁を設けて分割。建物内部に扉などの間仕切りはほとんど設けず、内壁により各室を軽やかに隔てる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2021年1月60ページ
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