• Ja
  • En
購読プラン
arrow_left
箱の家164
難波和彦+界工作舎
bookmark_outline
概略
敷地北西側に細長いヴォリュームを配置し、南東側の庭に対して大開口を設ける。直射日光を制御するため、上階の開口部の3方に幅600mmの庇を付け、下階の開口部上方に幅900mmの庇を付けている。
所在地
埼玉県
掲載誌
新建築住宅特集 2020年12月号 84P