オプティカルグラスのリヤド

architect中村拓志&NAP建築設計事務所

住宅特集2020年11月号 36P

2面接道の敷地に建つ2世帯住宅。光学ガラスブリックの壁から中庭の光が外に漏れ、内外の緑が透過して連続する。西側外観は高さ3,100mmまでブリック、その上に4,600mmまで光学ガラスブリックを積み上げている。光学ガラスブリックとブリックはそれぞれ、111.5mmと50.75mmの2種類の高さのものを組み合わせることで、リズミカルな表情とした。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年11月36ページ
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