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architect新関謙一郎/NIIZEKI STUDIO

address東京都

住宅特集2020年7月号 148P

建物に凹凸をつけ、隙間に植栽を施すことで敷地境界を曖昧にして周囲と繋がる。1階は石張りの土間、壁は外壁から繋がる左官仕上げとし、建具を開けると庭に大きく開かれる。2階は勾配天井で、床はフローリング、壁や天井は漆喰系の左官仕上げとして、光が柔らかく拡散する包まれるような空間としている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年7月148ページ
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