支えの家

architect竹内申一建築設計事務所

address愛知県

住宅特集2020年7月号 122P

東西方向に細長い敷地に、t=300mの鉄筋コンクリート壁をXY方向それぞれ2枚ずつ配置。GL+4,000mmに木造の床を設け、鉄筋コンクリートの折板屋根から2階を吊ることで6mのキャンチレバーを実現。1階に駐車場や土間などの外部空間を大きく確保し、2階に主な居住空間を配している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年7月122ページ
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